使っていいお金が、
ひと目でわかる。
サイフワケは、1つの銀行口座を「貯金」「生活費」「自由に使えるお金」に分けて管理する家計簿アプリです。貯金はロックして手を付けない。自由に使えるお金は、罪悪感なく使い切る。
1日あたり ¥2,300 まで ¥18,400
画面はイメージです
給料日に、自動で3つのサイフへ。
銀行を変える必要はありません。今の口座のまま、アプリの中でお金を目的ごとに分けます。貯金と生活費を先に取り分けるので、残った「自由に使えるお金」は気にせず使えます。
1日あたり ¥1,333 まで使えます(30日で計算)。使い残した分は翌月に繰り越されます。
貯金と生活費が手取りを超えています。金額を見直してください。
続けられる家計簿は、ストレスが少ない。
我慢させる家計簿ではなく、使っていい額をはっきりさせる家計簿です。記録の手間と、記録漏れで残高が合わなくなる悩みも減らします。
貯金はロック、手を付けない
貯金のサイフはロックでき、使うときは確認と理由の入力が必要です。「残高を見て、まだ使えると思ってしまう」を防ぎます。
使い残しは、翌月に繰り越し
自由に使えるお金を使い切らなかった月は、その分が「繰越」として貯まっていきます。ライブ遠征のような大きな出費にも使えます。
入力は、撮るかタッチするだけ
レシートを撮れば品目ごとに分野を自動で振り分け。iPhoneならApple Payで払うたびに自動で記録されます。レシートがなくても、分野と金額だけで記録できます。
記録漏れがあっても、月末に合わせる
月に一度、実際の口座残高を入れるだけで差額を計算。記録し忘れた分を繰越などから差し引いて、家計簿と口座をぴったり合わせます。
趣味は「聖域」にできる
音楽や推し活など、削りたくない分野は節約提案の対象から外せます。提案するのは、コンビニの回数のような気付きにくい出費です。
借りているお金の返済プランも
友人や家族から借りているお金も登録でき、収入と支出の傾向から、無理なく返せる月額と完済の時期を計算します。この機能は無料です。
記録するための家計簿から、使うための家計簿へ。
| 項目 | よくある家計簿アプリ | サイフワケ |
|---|---|---|
| ホーム画面 | 先月までの支出のグラフ | 今月自由に使える残りと、1日あたりの目安 |
| お金の分け方 | 目的別口座は、対応する銀行を使う必要がある | 今の口座のまま、アプリの中で分けて自動で振り分け |
| 記録漏れ | たまると残高が合わなくなり、続かなくなる | 月末の残高合わせで毎月リセット |
| 節約の提案 | 支出の多い分野を一律に減らす | 好きな分野は守り、気付きにくい出費を提案 |
| 借りているお金 | ローンやカードの残高表示が中心 | 個人間の借金も含めて、返せる月額を計算 |
基本の機能は、ずっと無料。
サイフ分け、分析、節約の提案、返済プランは無料で使えます。プレミアムでは、長い期間の分析や提案の件数などが増えます。
- サイフ3つまで(ロック・自動振り分け・繰越つき)
- 手入力・Apple Pay連携は無制限、レシート読み取りは月30枚まで
- 過去3ヶ月の分野別分析
- 節約の提案 月2件
- 返済プラン・月末の残高合わせ
年額なら ¥3,800(2ヶ月分おトク)・7日間の無料体験つき
- 無料の機能すべて
- サイフ無制限、目標つきの積立
- 全期間の分析と年間レポート
- 節約の提案が無制限、予算の自動提案
- レシート読み取り無制限、広告なし
価格と機能は公開時に変わる場合があります。